東光園

東光園について

  イメージ:東光園について
【重要】ランチバイキングリニューアルのお知らせ
 

山海を旅歩き、湯に、食に満たされる。 ここは、山陰・四季の旅の拠点。

日本海と名峰大山を望み、四季の恵みにあふれる山陰・皆生温泉。 自然の安らぎを求めて旅されるお客様を、私たち東光園が、 天然の温泉と山海の美味をご用意しておもてなしいたします。 見どころ多き山陰の旅の拠点として、どうぞおくつろぎください。

イメージ:皆生
皆生 よみがえり物語について
出雲の稲佐の浜から泡となった魂が皆生の浜に流れ着き、新しい心と身体が蘇生(よみがえる=黄泉の国から帰る)とされて、「皆、生まれ変わった」「皆生」として親しまれるようになりました。
このことから、よみがえりの地として、神事ごとや人生の節目は皆生の湯に浸かり全身を禊ぎ新しい出発を切ることとして知られています。
別名「よみがえりの湯」と呼ばれております。
イメージ:皆生
巨匠・菊竹清訓氏による建物について
本館「天台」は、愛知万博総合プロデュースを手がけた建築家、菊竹清訓が1964年に設計した東光園は、出雲大社をモチーフにデザインされています。
巨大な梁で上層階を吊る大胆な工法は、鳥居の建築法を用いた独創的デザインがこの建物の